明日10月2日よりCM解禁となる宇多田ヒカルのペプシCMソング「愛の讃歌」は、
菊地成孔がプロデュースとのことだ。
「愛の讃歌」は、エディット・ピアフの代表曲、
日本では越路吹雪の愛唱歌だった。美輪明宏もだいじなレパートリーにしている。 Continue reading
菊地成孔がプロデュースとのことだ。
「愛の讃歌」は、エディット・ピアフの代表曲、
日本では越路吹雪の愛唱歌だった。美輪明宏もだいじなレパートリーにしている。 Continue reading
昨日の続きは、音楽に関してのお話だ。
少女時代(SNSD)は、昨日も書いたとおり、
イ・スマンという実に優れたプロデューサー(&実業家)の指揮する、
SMエンターテインメントのタレントで、イスマンズ・チルドレンって呼んでもいいだろう。
イスマンズ・チルドレンは、他にBoA、東方神起などだね。
さてなぜ、日本でイスマンズ・チルドレンのBoAや東方神起や今回の少女時代(SNSD)が支持されるのか?
音楽プロデュースの面から見てみよう。 Continue reading
宇多田ヒカルが休養宣言をしたが、
こちら
いろいろ限界に達していた部分があるのだろうと思う。
彼女は、作詞・作曲・編曲、打ち込み等のトラック制作。
ボーカル&パフォーマンス、そのプロデュース。
さらには、
グッズやキャラクターのデザイン、ブログの文章まで、
全部一人でやろうとするので、
これらのすべてに日本トップ女性アーティストとしてのクオリティを求められたら、
どうしても煮詰まっちゃう部分が出てくるよね。 Continue reading
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