「SPACE BATTLESHIP ヤマト」が12月1日に封切りとなることで、大きな話題となっている。
「“ヤマト”ついに船出です!」木村拓哉ら超豪華ゲスト陣が大集結!! Continue reading
さっき、今日の芸能ニュースを見ていたら、懐かしい名前が出ていた。
SIONは昔の友達だ。 Continue reading
모두다 사랑하리(モドゥダサランハリ すべてを愛してる)
( 1982年)
ソンゴルメは80年代韓国でもっとも人気のあったグループサウンド。
80年代末の頃までは、韓国ではロックバンドと言わないでグループサウンドと言っていた。
(日本の60年代GSグループサウンズの語が伝播したと考えられる。)
ペ・チョルスが昔、黄金期メンバーでの再結成を一度発表したのだが、
これはまだ実現していない。残念だ。
というのは、この曲でリードボーカルをやっているク・チャンモが脱退してから、
一度も一緒にやってないはずだから。
ソンゴルメはペ・チョルスとク・チャンモの2人リーダーだった。 Continue reading
日本のロック/フォーク・アルバム・ベスト100(1960-1989)
私のベスト10
があまりにもオッサン臭いというので、話題になってる。 Continue reading
今年は暑くて暑くて、9月も8月の延長みたいな感じだったので、
すっかり「セプテンバー」にちなんだ歌唄の数々を紹介するのを忘れてしまっていた。
POPSって、すごくたくさんの数の「9月」にちなんだ曲があるでしょ。
これなんでだかわかりますか? Continue reading
ジミ・ヘンドリックスの40周忌ということで、
世界中で記事になっている。
なぜジミ・ヘンドリックスは今も重要なのか
http://seattletimes.nwsource.com/
さまざまな有名ミュージシャンの語るジミヘンへの敬意
http://www.signonsandiego.com/
キースリチャーズ、スティング、トレイシーチャップマン、ジョージ・ベンソンなどなど
今週末シアトルでの追悼イベントのお知らせ
http://seattletimes.nwsource.com/
ジミがどんな人物だったか(性格など-脆さがあったという指摘)
http://www.vanityfair.com/ Continue reading
「今の日本の児童文学会は日教組系左翼が牛耳っていて、
宮沢賢治や佐藤さとるに対してはちょっと不当な評価になってる。」みたいなことを言っていた。
本当かどうかは知らないが、気になったのでちょっと調べてみた。
これはメモなので、興味の無い方は読み飛ばしてください。
1.現在、日本の大きな児童文学系団体は2団体
◎最大の組織「日本児童文学者協会」は左翼系1946年~
1952年5月17日児童憲章記念日に日教組児童文学者協会・婦民クラブ等10団体が中心で
「日本子どもを守る会」を結成するなど、
綱領の「民主主義的な児童文学を創造し普及する」に示されているように児童文学運動団体としての性格を持っている。 Continue reading
国民的文学作品として認知されていないことに、納得がいかない。
このシリーズは、日本初の長編ファンタジー文学にして、
日本のファンタジー文学史上3本の指に入る最高傑作のひとつでしょう。 Continue reading
書くかどうか、すごく迷ったが、
初代若乃花・花田勝治さんが昨日亡くなったということで、
もう二度と、書く機会も思い出すこともないかもしれない話だし、備忘録として書いておく。
今から27~25年前に、六本木外苑東通り沿い
場所でいうと瀬里奈ビルに徒歩30秒ぐらいの小さなビル
地下一階に韓国クラブがあって、僕はここでギターの弾き語りをやっていた。
このビルの一階には中華屋さん、上の階にはジャズクラブがあり
戦後を代表するジャズ歌手の笈田敏夫さんがよくお出になっていて、
ビルの入り口で何度もお見かけした。
この韓国クラブは、ゲゲゲの女房「豊川悟」のモデルとなった、
講談社の伝説的名編集長内田勝さんがスポンサーで、愛人の韓国女性が経営していたお店だった。 Continue reading
今朝読んだばかりの、日韓関係に関する、非常に重要なインタビューを紹介する。
韓国の国防にたずさわってきた、元韓国空軍大佐の崔三然氏(81)のインタビューだ。
かいつまんで要点を書くと
1.管首相は、首相失格。
2.近現代史というのは人類における植民地時代だ。世界中至る所、植民地だらけだったが、
植民地から近代的な経済発展をとげたのは韓国と台湾。
3.それは、日本が国内の税金を植民地(韓国・台湾)のインフラ整備に投入したおかげ。
4.日本統治時代の教育も受けたが、当時日本国内で行われていた学校教育と差が無かった。
つまり日本は教育においても差別をしていなかった。 Continue reading
最近のコメント