2011年7月16日付全米アルバムチャートは、
スーパースター、ビヨンセのニューアルバム「4」がトップ。
1位ビヨンセBeyoncé「4」310,000枚*new*
2位アデルAdele「21」92,000枚
3位ビッグ・ショーンBig Sean「Finally Famous」87,000枚*new*
4位セレーナ・ゴメス&ザ・シーン Selena Gomez&the Scene「When the Sun Goes Down」78,000枚*new*
5位ジル・スコット Jill Scott「The Light of the Sun」55,000枚
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日本最速更新の全米最新アルバム・チャートを。
2011年2月26日付全米アルバムチャートは、
大きく動いた。
1位Now That’s What I Call Music「Now 37」151,000枚
2位マムフォード・アンド・サンズMumford & Sons「Sigh No More」49,000枚
3位ジャスティン・ビーバーJustin Bieber「My World 2.0」48,000枚
4位ニッキー・ミナージュNicki Minaj「Pink Fridayピンク・フライデー」47,000枚
5位ピンクPink「Greatest Hits … So Far!!!」41,000枚
6位ブルーノ・マーズ「Doo-Wops&Hooligans」40,000枚 Continue reading
2011年2月12日付全米アルバムチャートは、
1位エイモス・リーAmos Lee「Mission Bell」40,000枚
2位Iron And Wine「Kiss Each Other Clean」39,000枚
3位ニッキー・ミナージュNicki Minaj「Pink Friday」38,000枚
4位2011グラミー賞候補 Grammy Nominees 38,000枚
5位ブルーノ・マーズ「Doo-Wops&Hooligans」33,000枚
6位マムフォード・アンド・サンズMumford & Sons「Sigh No More」31,000枚 Continue reading
オリコン年間ランキングが発表された。
アルバムチャート
1位「僕の見ている風景」嵐
2位「いきものばかり」いきものがかり
3位「to LOVE」西野カナ
4位「BEST」ファンキーモンキーベイビーズ
5位「SENSE」Mr.Children
6位「PAST<FUTURE」安室奈美恵
以下、東方神起、いきものがかり(ベストテンに2作ランクイン)、福山雅治、木村カエラなど
小売業界にとって、「CD不況」を象徴する
夏の大きなニュースだったHMV渋谷店(国内一号店&旗艦店)閉店に続き、
HMV、国内2号店「HMV横浜VIVRE」を来年1月に閉店
となることが一昨日にニュースになったばかりのHMVだが、
今年の店舗+オンラインの売上実売チャートトップ20を発表している。 Continue reading
あまりにも、各レコード会社や大手事務所などへの
配慮みたいなもんが重視された選考だったので、
ちょっと気持ちが萎えてしまって、
「しばらく邦楽の話題はいいか」みたいな気分になってしまった。
まあ、これは各賞をもらったアーティスト、
ノミネートされたアーティストがどうこうという話ではなくて、
こういう音楽賞に関する日本の商業音楽シーンが、あまりにも
レコード会社や特定の大手事務所の意向に左右されすぎているという、
業界体質の話なのだけれどもね。 Continue reading
昨日考えた企画というのは、これですよ。
「日本のテイラー・スウィフトを探せ!」
(演歌・民謡系女性シンガー・ソングライター発掘)
プロジェクトを提案します。 Continue reading
音楽視聴のためにかける金額として
「1円も使っていない」とする回答者が6割を超え、500円未満の人も2割。
しかも音楽にかける金額は毎年少しずつ減少していってる。
つまり音楽産業は衰退の一途をたどっている。 Continue reading
AKB48と少女時代(SNSD)のファン層はかぶらないということを書いたのだが、
両方の新シングル「Beginner」と「Gee」とでは、
その前のシングルの
「ヘビーローテーション」のキュートさ、「GENIE」のカッコよさとは
ちょうど逆のイメージ戦略となっており、
接近してる部分が出てきて面白くなってきた。 Continue reading
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